学資保険の事を、今まで知らなくて勉強してましたけど
結局は、おばちゃんのおすすめすると言う学資保険しかまだみてないんだよね~。
どうせ加入するなら、もっと資料請求とかバンバンして学資保険比較して選びたいから、
おばちゃんの薦めるのは一旦はお断りしました。
学資保険のランキングとかも気になりますしね~
だって、この不況の世の中合併する会社もあるじゃない
倒産だってありえる世の中じゃなーい
払い込んだ保険料は絶対に欲しいし~
会社選びは慎重になろうと思ってます。
もっと学資保険の達人にならなきゃ~!
Archive for 6月, 2008
先日から学資保険のサイトばかりを、ふらりふらりとしております。
学資保険ランキングとかって、為になります~♪
非常に学資保険を考える私にとっては、強い味方になってます~♪
学資保険の“が”の字も知らない私ですから、何かに頼らないと~
ここで勉強した成果をチラリ(してなくてもわかるかな?)
やっぱり毎月払う金額が大きければ大きいほど
受け取りの金額も大きいの~
そうなんだよ、世の中そんなもんです。
でもいかにして、利率のいいところに預けるか・運用の仕方がいいところか。
そんなもんですよね。
前回旦那の保障の金額が少ないことが判明しました。
では、以前の日記にも登場してますが、
学資保険についている満期保険金とは別の特約
払い込み免除になるっていうやつ
①保険契約者が死亡したとき
②保険契約者が所定の高度障害状態に該当したとき
③保険契約者が不慮の事故によって180日以内に所定の身体障害状態に該当したとき
以上の事から考えて、旦那の保障が少ないことにプラスできるのではないかと・・・
これなら旦那の保険は触らなくても
旦那の保障をプラスできるのだ~
ナイスアイディアじゃん♪
では、加入するときはそういうタイプの学資保険比較して選んで入ろうと思います~
どうですか?
学資保険の事・・・
実は夫婦で話し合った結果、べつに掛けなくてもいいよね
貯金さえしておけばバンバンだね~!
って話しあってました。
でもね、旦那の保険の証券をこっそりと見てしまったの。
旦那さんの保障が少しすくないような・・・
わたしの入っている保険の金額と変わらないじゃないのよ~
私は稼ぎも少ないけれど、旦那と入院給付金と死亡保障の金額がほとんど同じって
一体どういうことよ~
それっておかしいよね。
旦那のをもう少し見直しして大きくしておかないと~
前回の日記では、子供の契約の年齢が3歳だからと余裕がありましたが、
実は先日、学資保険を持ってきてくださった、保険屋のおばちゃんに、
うちの息子はマダ3歳だから~いいのいいの~
ってやんわりと断ったんだけども。
保険屋のおばちゃんが言うには
何言ってるの~保険に入るときはね子供の年齢だけでないの~
契約者の(父親の)年齢も重要なんだよ~
あと2ヶ月もたてば、又旦那さんの年齢がいってしまうんだよ~ってさ
え、知らなかったよ私。
学資保険に旦那(契約者)の年齢も関係あったんだ~
よく保険は、少しでも早い方が(若い方が)安くていいよって言うもんね~
そうなんです、みなさん学資保険といえども年齢は非常に大事みたいですよ~。
学資保険に入れる子供の年齢なんだけど、
ちょっと勉強してみました。
保険会社各社様々なんだけども、ほとんどの会社が
5歳から15歳までの間の子供が入れるんですって~
うちの息子はまだ3歳なので、マダマダ選択の余地があるんだー
今しか入れないとなると、急いで契約しなければいけないところだが・・・
余裕でのんびり探しちゃうもんね~♪
って思ってます。
保険のお話しを持ってきてくださった、保険のおばちゃん
ごめんね~
まだまだウチのどら息子は若いからじっくりと考える猶予はあるんだもんね~♪
まず保険の勉強です。
保険には契約者(保険を契約する人)と
被保険者(保険をかけられる人)が居ます。
学資保険の場合は、契約者が親で被保険者が子供にあたります。
学資保険の場合は、ほとんどの会社が
契約者に万が一何かあったときは、保険料の払い込みが免除されます。
要するに、毎月払っていた保険料を払わなくてもいいのです。
会社によって、そうでも無い場合もありますがね。
大人の保険の場合は自分が契約者でもあり、被保険者であります。
わかりますか~?
自分の保険はどうなっているの?って疑問から調べてみたら
自分のは、そうなっていました。
知らない間に、保険屋さんの言うままに書いてたら、そうなってたんですね。
保険の証券に書いてありますよ~。
学資保険という商品は長い保険の歴史の中でも非常に新しい部類のものです。
学資保険とは
中学に入学、高校に入学、大学に進学時
それぞれの節目に祝い金が受け取る事が出来るという、貯金を一番に考えてある保険です。
これは、特に進学時にかかる教育資金の負担を軽減できるよう考えられたもので、
私達にとっては非常に強いみかたになってくれるという保険なのです。
学資保険万歳!
また進学時に、祝い金を受け取らないで、そのままにしておくことも出来ます。祝い金を受け取らないでおくと、「据え置き制度」といって、受け取らなかった金額に対しても利息がついてくれるのです。
加入後のライフスタイルや生活環境の変化などに色々なニーズに合わる事が可能で、柔軟に対応することができるのも嬉しい特徴といえます。
だから、学資保険は非常に人気が高い商品なのです。
何でブログのタイトルが学資保険なのか・・・
今ちょうど、我が家の息子に学資保険の話しがきているからなのです。
学資保険って何?
生命保険とは少し響きが違うようだけど・・・
もっと学資保険の事を詳しく知りたいって気持ちから
このブログは始まっています。
生命保険は、結婚前に友達から進められて入ったけれども
学資保険って言葉を私は、初めて聞きました。
そうでなくても生命保険も、イマイチ保険の会社に友人が勤めるまではチンプンカンプンでしたよ。
みんな学資保険にって入っているの?
学資保険の事、みんなはどの程度知っているの?
そんな私の疑問からスタートしたブログなのです。
世の中いっぱいでまわっているものだから、損しないようなものを選びたいとは思うのですがー。
子供の学費ってけっこうバカにならないんだって。
大金もちならそんな心配もいらないんだけどねっ。
そんなこんなで、スタートしまーす!!
はじめまして、こんにちは。
ブログの初心者です。
今日から学資保険にテーマを絞ったブログに初挑戦です。
なぜならば、ブログというのはテーマを絞った方が面白いらしいからです。
日常の事や、今最も気になる話題の事も交えて書いていきたいと思います。
ブログの作り方を色々勉強しながら学資保険についても勉強していきたいと思います。
がんばるぞー。