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学資保険について考える

学資保険について私なりにわかることはいろいろ紹介してきましたが、学資保険といえば郵便局のものというような印象が強くなっていると思います。でも近年いろんな特約がついている特徴的な学資保険がたくさん出てきていて、どんどん学資保険の考え方について変わってきたのかもしれませんね。

学資保険の特徴として、元本保証がある貯蓄重視のもの。そして特約や医療、または保障重視のもの。大きく分けるとこの2つかもしれませんが、皆さんはどちらを選ぶのでしょうか。今までの考え方では断然“貯蓄重視”だったのですが、今こんな時代だからこそ旦那さんに何かあった時のために保障重視にしたほうがいいのかな・・・という考え方になってきました。今この不景気で就職先も見つからないのに、さらに旦那さんに万が一のことがあったとしたら・・・と考えると(考えたくないのですが)とっても心配ですよね。

我が家は今この不景気でもろ影響を受けてしまって、子供の将来のために学資保険に入る余裕がない状況ですが、こんな時代だからこそ“保障”の大事さを身にしみています・・・。いつ何が起きるか分からない、そのためにある本来の保険なんですから、学資保険も進学資金を貯める目的だけじゃなく、保障についても考えていったほうがいいのかなと思いました。

もちろん貯蓄も本来の学資保険の目的として重要なところですから、そちらの方を考えて加入することも大事なことなんですけどね。

学資保険の情報

あけましておめでとうございます!結局学資保険に迷いながら年もあけてしまいました!
去年始まった(もっと前から前兆はあったのか?)不景気に拍車がかかってもちろん我が家も影響受けまくりです(泣)ハッキリ言って今は学資保険に入る余裕なくなりました・・・。でもせっかく調べたりしてきたんだし、学資保険に入ることは諦めずに引き続き調べていこうと思います。

学資というのは、旦那さんの年齢も関係あるんだと以前に言ったと思いますが、子供が男の子か女の子かでも金額が違ってくるらしいんですよね。大人の保険なんかでも、男の人の方が掛け金が高い場合とか女の人の方が高くなる場合とか保険によって様々らしいですが、学資保険というのは男の子の方が高いんですね・・・。我が家は男の子なのでもちろん高いほうです。でもわずかにしか変わらないみたいですけど~1円でも安いに越したことありませんからね!

でも学資はなんで男の子の方が掛け金が高いんでしょう?満期額や祝い金は変わらないのに。
男の子の方が進学率が高いというのは昔の話のような気がしますし・・・。そんな名残が今もあるということなのかな?

どっちにしろいずれは2人目も考えているし、とにかく働いて働いて(その働き先が今はないんですけどね・・・)しっかり貯金して大事な子供たちの将来に備えなくては!!!と意気込んではみるものの世の中ってうまくいかないんですよね~。

保険内容の見直し

学資保険のことはいまだにのんびりと迷い続けているのですが、
学資保険というのは1度入っても見直しとかできないですよね。(できるところもあるのかな?)
だから真剣にちゃんと見比べてから加入しなくてはいけないんだけど・・・。

学資ってどこも似てはいるんだけど、どこにもそれぞれにいいところがあって
やっぱり迷っちゃいます・・・。優柔不断なんですね~(泣)
子どもの年齢はもちろん旦那の年齢の関係もあるからなるべくなら早めの方がいいんだろうか?
あんまり遅くなりすぎたら払い込む期間が短いから満期の金額が少なくなるか
月々の掛け金が高くなるんですって~・・・。もう迷いすぎて面倒くさくなちゃったよ!!

そして以前話した旦那さんの保険なんですがこの際見直しようと思い
保険屋さんに相談してすぐに我が家によさそうなプランを提供してもらいました。
やっぱり旦那さんの万が一の時の死亡保障の金額が最低3000万はないと厳しいとのことでした。
(てかそのくらい用意する人が多いんだって。)月々払う金額はもちろん前より少し上がることになったんですが
金額的にも負担にならない程度で保障も我が家向きなものになりました!

これでとりあえず旦那さんの件は片付き、ホッとしました~。
これで何があっても大丈夫!・・・もちろん何もない方がいいんですけどね!!

後は学資保険を選ばなきゃ・・・。親になるって大変なんですね~

学資保険の件

家にいると訪ねてくるんですよね~生保のおばちゃんやおねえさん・・・。
アンケートとか書いたらそのデータをもとに勝手に学資保険の設計書作ってもってくるんですよね。

国内生保はちょっと自分の中で除外しようとしてたんですけど一応見てたんですよ。パラパラ~っと。

そしたら後日。社内の伝達(?)がうまくいってないのか同じ生保のおねえさんが来たんですね。
なんで違う人?と思ってたら以前のデータから取って作ってきたのかまた設計書もってくるんですよ~
またか~と思いながら一応見たらぜんっぜん内容がちがうんですよね。

前来たおばちゃんは満期の金額も高いけど月々の支払いも高い!!
こんな金額払えませ~んと思い、次お姉さんの詳しく見てみると我が家向きな支払額でしかも内容もよさそう!

でもおばちゃんの持ってきた学資保険の設計書でもうその会社の信用はがた落ちです・・・
他にも他社の保険に入っていると言ったら『あこのは〇〇特約が付いてないからダメ』だとか文句いってたし・・・

入れ替わりも激しいしお願いした矢先辞めたと言われたら引き継ぎも心配になるし、
やっぱり国内生保での学資保険加入はやめとくべきか・・・。

保険選びもなかなか難しいですよね・・・↓

国内生保は嫌!

学資金を貯める為に、学資保険に加入しようと考えていました。
ちょうど私たち夫婦も加入している国内生保の担当のおばちゃん
先日も設計書をポストに投函していった、担当のおばちゃんなのですが・・・

ちょうど昨日の出来事です。
郵便配達に何やら不審な郵便物が入っている・・・
学資保険をおすすめしたおばちゃんからの手紙だ
なんだろう・・・夫婦連名になっている。
手紙のサイズだ、もしやいつもの感謝の気持をこめてのコンサートチケットとか?
少しドキドキしながら、手紙の封を開けた・・・
するとなんと!
「私、今月いっぱいで会社を退社します」との事です。
あれれ~主人の保障と私の保障をおばちゃんに加入しているのにぃ~
しかも去年新たに加入したばっかりの大きな保障。
国内生保って担当さんが退社したり新しい人になったりと移り変わりが激しい
国内生保はやっぱりこれだから絶対に嫌だな!と決心できた一日でした。
そんな退社してしまうなんて、学資保険うんぬんの問題よりも学資保険にこだわらず私達の保障も見直ししたほうがいいかな~

さらに達人になる為に

その後は、学資保険の事をどうしようと迷ったままなんだけど
とりあえずは、色々な会社のをみてみたいから、広告とかに入っているのを
一旦、かたっぱしから資料請求してみようかと思ってるんだ。

ここのところ数日前から、チラシがやはり多い事に気になって。
集めてるだけで、3社4社くらいはあるんだよね。
いつもは気にしてないから全然気にならなかったよ。
ま、今毎日ゆっくりしてるうちに、たくさん資料請求してみるよ・・・。
色々と見て検討できるのも、今のうちだけだから、
早まって契約しちゃうと解約したくなったりしてしまうし、
どうせ損するのは私なんだものね。

学資保険の達人

学資保険の事を、今まで知らなくて勉強してましたけど
結局は、おばちゃんのおすすめすると言う学資保険しかまだみてないんだよね~。
どうせ加入するなら、もっと資料請求とかバンバンして学資保険比較して選びたいから、
おばちゃんの薦めるのは一旦はお断りしました。
学資保険のランキングとかも気になりますしね~
だって、この不況の世の中合併する会社もあるじゃない
倒産だってありえる世の中じゃなーい
払い込んだ保険料は絶対に欲しいし~
会社選びは慎重になろうと思ってます。
もっと学資保険の達人にならなきゃ~!

学資保険と契約年齢

前回の日記では、子供の契約の年齢が3歳だからと余裕がありましたが、
実は先日、学資保険を持ってきてくださった、保険屋のおばちゃんに、
うちの息子はマダ3歳だから~いいのいいの~
ってやんわりと断ったんだけども。
保険屋のおばちゃんが言うには
何言ってるの~保険に入るときはね子供の年齢だけでないの~
契約者の(父親の)年齢も重要なんだよ~
あと2ヶ月もたてば、又旦那さんの年齢がいってしまうんだよ~ってさ
え、知らなかったよ私。
学資保険に旦那(契約者)の年齢も関係あったんだ~
よく保険は、少しでも早い方が(若い方が)安くていいよって言うもんね~

そうなんです、みなさん学資保険といえども年齢は非常に大事みたいですよ~。

年齢について

学資保険に入れる子供の年齢なんだけど、
ちょっと勉強してみました。
保険会社各社様々なんだけども、ほとんどの会社が
5歳から15歳までの間の子供が入れるんですって~
うちの息子はまだ3歳なので、マダマダ選択の余地があるんだー
今しか入れないとなると、急いで契約しなければいけないところだが・・・
余裕でのんびり探しちゃうもんね~♪
って思ってます。
保険のお話しを持ってきてくださった、保険のおばちゃん
ごめんね~
まだまだウチのどら息子は若いからじっくりと考える猶予はあるんだもんね~♪

学資保険とは

学資保険という商品は長い保険の歴史の中でも非常に新しい部類のものです。
学資保険とは
中学に入学、高校に入学、大学に進学時
それぞれの節目に祝い金が受け取る事が出来るという、貯金を一番に考えてある保険です。
これは、特に進学時にかかる教育資金の負担を軽減できるよう考えられたもので、
私達にとっては非常に強いみかたになってくれるという保険なのです。
学資保険万歳!

また進学時に、祝い金を受け取らないで、そのままにしておくことも出来ます。祝い金を受け取らないでおくと、「据え置き制度」といって、受け取らなかった金額に対しても利息がついてくれるのです。
加入後のライフスタイルや生活環境の変化などに色々なニーズに合わる事が可能で、柔軟に対応することができるのも嬉しい特徴といえます。
だから、学資保険は非常に人気が高い商品なのです。

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